Office 18 - ホームシアタースピーカー HT-CT150 04 -

暇。なので、スピーカーを本設置いたしました。

壁にぶらさげちゃおうかとも思ったのですが、真上が母の寝室なのでやめました。

さて、材料は、リノベッたときにパクっといた廃材と二段ベッド(長男分)をバラしたときの廃材と写ってませんが廃棄した戸棚のガラス。
それと、何年も前にIKEAで購入した別用途で使うつもりだったキャスター。



図面は頭の中。なんて言ったらカッコイイのですけど、単なる適当でございます。



切った貼ったのおがくずと汗まみれ。

ほぼ完成。



できそこないの電気椅子ではありません。

DIYの基本。ペンキを塗ります。



色は渋く茶色にしようかと悩んだのですが、ここは意を決して、プレデター仕様(後述)に。

できました。



背中は壁色。底は床色。横はスピーカー色。これぞプレデター仕様。

存在感を出したくなかったので、そうしたのですが、
あんまり意味なかったみたいですね。 _| ̄|○ il||l



なんか歪んでる。。。

こんなことまでするんなら、普通のスピーカーを買って、普通にラックに置けば良かったんじゃないの。。というツッコミはナシで。


Office 13 - プロジェクター08 H7530D -

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H7530D!最安です!¥109,800!しかも5490相当のポイント還元! ---------------------------------

まずは、H7530Dだけをつけて、リモコンのmenuを押します。
ある程度ピントを合わせます。
この状態で歪みなどを調整するとわかりやすいです。

※エコモードでクロス貼りの壁へ投影。天井と対面(3.7mほど)する壁は真っ白、床はダークブラウンです。投影壁の右側にガラスドア。昼ですが奥まった部屋、そして今日は曇りなので、かなり薄ら暗いです。ただし、真っ暗ではありません。



エースオブパーツの吊り金具は、吊ってからでもある程度自由に調整できるのでとても良いです。
台形補正は、H7530Dが自動調整してくれますが、投影位置によってはあおりなどがありますので、私は手動で目視で調整しました。

位置調整を済ませたあと、きっちりピントを合わせます。手動なので、そーーっとやらないとせっかく合わせた位置がずれてしまいますので注意です。

PS3のスイッチを入れます。



美しい。
トルネります。



トルネに限らず、コンテンツ(トルネ、ゲーム、DVD等)のオン、オフの度に、HDMIから解像度を再読み込みする為か、いちいちacerの画面になり、レスポンスが悪いです。これ、結構うざいです。

俳句の番組でした。文字がくっきりしてて美しいです。



ニュースです。ハイビジョン番組はやはり格別美しいです。



トルネで撮った龍馬伝。



TAXAN KG_PL011Sの時も思ったのですが、DLPプロジェクタの特性でしょうか、黄緑と、真っ赤がかなり激しいです。
例えば、ワールドカップで日当りの良い芝生で、赤いチームが試合していると、痛々しいくらい激しいです。
もちろん彩度で調整できますが、他の色も落ちてしまうので、善し悪しです。
なんかうまい調整があれば教えていただきたいです。



次に市販されているDVD(720×480)です。



PS3の噂のアップコンバートのおかげでしょうか。もう充分美しいです。



青空がとても綺麗です。



次に、ゲームです。
持っていないので、PS storeでロストプラネット2の無料体験版を落としてみました。



暗い場面でもかなり美しいです。ゲームについては、操作が難しすぎて、ついていけませんでした。><

もう一個、FF13のPVも落としてみました。こちらは、フルハイビジョンです。



なんつー、、、美しさ。



ため息ものです。



プロジェクタのおかげというより、単にFF13が美しいだけのような気もいたしますが。



だいたいこんな感じでございました。

まだブルーレイを観ていないのですが、あまりにも絵と音がかけはなれているので、段々と欲が出て参りました。なので、ホームシアター用のスピーカーを買おうと思います。おおげさなやつじゃなくて、フロントバータイプのです。

ブルーレイはそれからの楽しみにとっておきたいと思います。

さて、ほぼ大満足のH7530Dなのですが、悪いところも数点。

まずは、前述しましたが、コンテンツごとにacerの画面に切り替わるレスポンスの悪さ。そして、黄緑と赤の激しさ

あとは、本体から出る異音?
ファンの音は天井に吊っていると大して気にならないのですが、HDMIの信号受信音でしょうか、、なんかこう、事あるごとに、ブブーン、ブブーンと唸っているというより、呟いてる感じの音がします。以前は気がつかなかったので、もしかしたら1080pにしてからかもしれません。とはいえ、見入ってると、これも大して気にならないので、また変化がありましたら報告したいと思います。

とりあえず、以上、プロジェクター設置作戦終わりっ。


Office 12 - プロジェクター07 H7530D -

amazon.co.jpのアカウントサービス→注文履歴→商品を返品する

とクリックしていくと、

「○○通販 は、Amazon.co.jp と同等のポリシーおよび基準で、返品および返金をお受けします。詳しくは、○○通販に直接ご連絡ください。
商品、配送方法、または返品に関するご質問については、○○通販のカスタマーサービスにお問い合わせください。
<この出品者に連絡する> 電話番号:000-0000-0000」

とりあえず、連絡フォームから「不良品では?」とメールをいたしましたが、次の日の夕方になっても連絡がない為、電話をしてみました。

不具合のあった事とメールを送った旨を話したところ、担当者が席を外してるので後ほど電話させます。とのことでした。

数時間後、やっとかかってきました。

「メーカーに確認しましたところ、5m以上になると、ブースターが必要らしいです。」

「ブースターがいるって、、そしたらそれを記載しておかなければいけないんじゃないの? PS3・ブルーレイって書いてたら、使えると思うよね。しかも同じような価格帯で1080p対応保障のケーブルがありますよ?」

「はぁ、、そうですか、、ぇぇと、、あのもちろん返品はお受けいたしますので。。後ほど送り先等のメールをいたします。」

これで返品交渉は終わったので、早速、HDMIケーブルv1.3(オスTypeA-オスTypeA)7.5mを発注しました。

翌々日、到着したケーブルを見てみると。。



ドラム缶がないっっっ!
これならパイプに通せてしまう、、、完全なる隠蔽配線ができてしまう。。。

しかし、ドラム缶がないとはいえ、差し込み口は太いので、今更それをやろうとすると、また電線とアンテナを抜いて、先にHDMIを通しておいて。。。というおおげさなことになります。

どうしようかと考えてる間に、とりあえずテストをしてみました。

ドラム缶があるほうがダメで、ない方がイケる。ってなんだか、よくわかりませんが。。
さて、1080pは。。。。



やったーっっっっ!!

うれしー。。。。

と、いうわけなので、勢いでやりましたよ、これ。
またカイカイ汗まみれ、埃まみれになりながら。



左からHDMI、アンテナ、電線です。
都合よくボックスの下にキャップがついていたので、それを外してHDMIのルートにしました。



今回はちゃんとブレーカーを落として、ショートさせることもなく。



すっきりしました。

何百円をケチらなきゃ最初からこうなってたのです。
とはいえ、HDMIってバージョンやら相性やら、特に長いのになると何万もするケーブルでもダメだったりするような事もあるようなので、、色々とややこしいみたいです。

さて、とりあえず、これで完成しましたので、じっくりと1080pの実力を見たいと思います。

つづく


Office 11 - プロジェクター06 H7530D -

H7530Dの記事を掲載したとたんに、アクセスがえらい増えててびっくりです。
わかります。ないんですよね、情報が。

私も購入前はさんざん「H7530D」で検索しましたが、日本の記事には、「これ!」と言った情報がないんです。価格.comのレビューもクチコミもないんです。

すんごい量のクチコミのある製品となんにもクチコミのない製品では一体どういう差なんでしょうね。単にクチコミのない製品=ダメとか、売れてないってことじゃないんだと思うのですが。。

さて、本題に戻りたいと思います。

1080Pと1080iの違いです。

プロジェクターを買うなんて人は当然理解されてるでしょう。
だけど、私は知りませんでした。どっちでもいいもんだと思っていました。

そう、どっちでもいいと思ってましたし、映像に不満があったわけでもないのですが、どうにも1080pを「拒否」されたことが気になって、なんとなく検索してみました。

PS3もH7530Dも「1080p」対応となっています。

Pとiの違い。プログレッシブとインターレース。
とても悪く言えば、インターレースはごまかしの1080ってとこでしょうか。。

ただ、本当に静止場面でも目に見えてチラチラするわけでもないので、知らなかったらそれで済んだ話だったんです。

だけど、知ってしまった以上、せっかく両機とも1080p対応なのに、それで見てないなんて、もったいない。。。っていうか、そもそもなんで出入機器が対応してるのに1080pを選べないのか。

原因はひとつ。HDMIケーブルしかありません。

手元にKG_PL011Sとimacを繋ぐ際に買った「Amazonベーシック HDMIケーブル (2.0m)」 がありましたので、一度挿しかえて試してみることにしました。

選べました。1080p。。。。
あー、、、やっぱり、、、HDMIケーブルが原因でした。

私の買ったのは、アマゾンで売られているHDMIケーブル(7.5m)の中では、一番の安物です。一応「PS3・ ブルーレイ・TVに」と、うたわれていたので、それでいいやと安さに釣られました。

実は、買うときにこちらのHDMIケーブルv1.3(オスTypeA-オスTypeA)7.5mとどっちにするか迷ったんです。こちらは、1080p対応ときちんと記載されています。
勉強不足と、数百円をケチった為の事故でした。

しかし無知だったとは言え、悔しいじゃありませんか。
たかだか1500円のものですが、、「PS3・ ブルーレイ・TVに」って書いてるじゃないですか。

個人的意見ですが、これは微妙な虚偽記載であります。。1500円ぽっちなので、きっと泣き寝入りしてる人、あるいわ、1080pってなに?って人がほとんどでしょう。

期待に胸を膨らませ、カイカイ汗だくになってセットしたことを思い出すと、むかつくー。と、いうわけで、返品しますよ!
できないなんて言わせませんょ。

つづく


Office 10 - プロジェクター05 H7530D -

化粧ボードを元の場所に取り付け、天吊り金具を付けます。



シルバーなビスは天吊り金具に付属のビスですが、黒いボルトは自分で用意しました。
中はこんなです。



次にコンセント差し込み口を取り付けるために化粧ボードに穴を開けます。
石膏ボードはカッターで何度かズリズリとやれば切れるので楽です。

と、、問題発覚。

ちょっと天吊り金具の位置が後ろすぎました。。
壁際に軽鉄下地があるためコンセントが壁側に寄りきれず。

コンセントカバーがちょっと金具にかぶってしまいました。
まぁ、そんなに見えるとこではないし。。良しとします。



いよいよ、プロジェクターH7530Dを吊って、HDMIとコンセントを挿します。



PS3とトルネも準備おけー。

そして、投影ドーン!!




・・・・なぜか解像度が480pになってます。
なんでこんなに低いの。。?

と、いうわけでPS3で設定しなければならないようです。

映像出力設定で、【1080P】を選択して次へ。

しばらく真っ暗です。

・・・・・

元の画面に戻りました。

・・・・・

なんかおかしいです。

もう一回【1080P】を選択して次へ。

・・・・・

真っ暗です。

???

また元の画面に戻りました。

よくわからないので、【1080i】を選択してみました。

今度は「保存しますか?」と出ました。

おー。イケたー。

実は、私、この時点で【1080p】と【1080i】の違いを知らなかったんです。

よくこんな人がプロジェクターなんて買ったものです。w

しかし、Pでもiでも1920×1080には違いありません。

知らなかったんですからこの時点ではイイんです。

そして、ババーン!美しすぎる人たち



ではなくて、映像。
これで、100インチほどです。

壁や天井が白いし、右側はガラスドアだし、壁に直接の投射なので、シンヨコの試写室でH3800を見たほどの美しさではないですが、いやいやそれでも本当に美しい。
やっぱり解像度って大事なんだなぁと。
800×600のKG_PL011Sとは全然別物です。

音もHDMIを通して、H7530Dからちゃんと出てます。
もちろんしょぼいのですが、普通に聴ける程度でした。

これで、ひとまず、プロジェクターの設置は終了。。。。

のはずでした。

後日、Pとiの違いを知ることになるまでは。

つづく


Office 09 - プロジェクター04 H7530D -

対面側の壁は外壁なので、ボード貼りではありません。
なので、内壁にパイプを付けて、それに電線を通してコンセントが付いています。

現在、そのパイプには電線のみが通っていますが、今回の計画では、電線、アンテナ、HDMIの3本を通す予定でした。

が、ここで問題が発生。
HDMIの先っぽに、ドラム缶のようなものが付いていて、それがパイプを通らないことが発覚しました。

ショックです。完全なる隠蔽配線に陰りが。。。

仕方がないのでHDMIはパイプに沿わして隠す形で降ろしてくることにしました。



できました。

と、簡単に言いましたが、電線が太いので途中でひっかかるわ、ショートして煙はでるわ、、、写真を撮るのを忘れるほど、本当に大変でした。

これで一通り配線の準備ができたので、いよいよプロジェクタを吊ります。

エースオブパーツの汎用天吊り金具をプロジェクタに付けます。
天吊り金具って、純正だと何万円もするんですが、これは7000円ほどで、私が探した中では一番安いです。

とはいえ、とてもしっかりした作りで、よく工夫されて作られています。



念のため、試し吊りしてみました。
下地は軽鉄一本では不安だったので、余ってた部材を縦にも一本(写真では見えにくいですが)通してボルトで固定しました。



大丈夫そうですので、ボードを戻して本吊りすることにいたします。

つづく


Office 08 - プロジェクター03 H7530D -

 やります。



まずは隠蔽配線の為のルートである天井を開けます。
化粧石膏ボード貼り(いわゆるジプトーンってやつ)なので自分でごそごそしたい私にはぴったりです。

とはいえ、難関が2つあります。

難関1:
緑の壁側にテレビのアンテナ差し込み口があるのですが、PS3+トルネを置きたいのはそれとは対面側なので、完璧なる隠蔽配線をするためには、アンテナ線を天井を通して対面側の壁まで引っ張ってこなくてはなりません。

難関2:緑の壁のコンセントから継ぎ配線をしてプロジェクタの為のコンセント差し込み口を天井に作る。

どちらも初めての経験ですょ。

特に電気に関しては免許のいる工事です。まぁでもそこは勘でなんとか。。



緑の壁のアンテナ口の裏側です。このまま外して継ぎ足しで対面側に持っていこうかと思ったのですが、一応、緑の壁側にも差し込み口を残しておきたいなと思いまして、こんなん見つけました。



既設のアンテナ差し込み口を残しつつ、そこからまた直列で配線することで、もうひとつ差し込み口を増やせるという代物です。



付け替えるとこうなります。
OUT(黒い方の線)から壁を上って、天井を這って、対面側の壁に降ろして、アンテナ差し込み口をもう一つ作ります。

と、その前に電気コンセントの方もテストしておきます。



黒と白の線が一本ずつ刺さっているので、そこからまた次のコンセントに流れるように同じようにズボズボと挿します。



こうなります。新しいコンセント差し込み口に電気が流れました。パチパチ。

そして、脚立の上り下りを繰り返し、汗だくになりながら、鉄骨に吹き付けられたロックウールでカイカイになりながら、なんとかアンテナ線と電線を天井まで持ってきました。



つづく


Office 07-プロジェクター02 H7530D -

プロジェクターあきらめませんょ。

シンヨコのビックカメラで噂のHC3800の試写を見れる機会がありました。
ブルーレイを投影していたのですが、もうTAXAN KG_PL011Sとは、全然レベルが違いました。

HC3800はいわゆる、フルハイビジョン1920×1080です。
KG_PL011Sは、わずか800×600です。

こんなに違うものなのかと、、、驚きの美しさでした。

もうそんなものを目にしてしまうと、買う理由をせっせと考えます。
モノ自体の価格差より、どちらかと言えば、ランニングコストが気になっていました。
んが、よくよくよくよく考えたらそんなにテレビなんて見ないしー。
たまに映画やドラマ見るくらいだしー。
1日2時間見たとしても、ランプは5年は持つしー。。。。

ただ、やっぱりHC3800はちょっと贅沢なので、ほぼ同スペックのAcer Full HD DLPプロジェクター H7530Dを購入することに。。。

そして、レコーダーとチューナーは。。。PS3トルネで決定。

そしてそして、もう後戻りはしない。ということで、天吊金具や、電気配線や、アンテナ線や、その他諸々。



全て同日に到着して、即日DIYに取りかかりました。

つづく。


Living 03-ダイニングテーブル&チェア-

天板到着しました。



色があまりにも白くてびっくりでした。
16年という月日のヤケはすごいものです。

まるで新品のダイニングなもので、夕食時は傷をつけないようにかなり気をつかいました。w
さて、これでまた16年使いたいと思います。


Living 02-ダイニングチェア-

テーブル天板の配送の連絡が途絶えました。
うーん。。どうしたんでしょう。

待ってる間にダイニングチェアの座面を貼り替えておきます。

用意する素材は、
ビニールレザー、不織布

道具は、
マイナスドライバー、カッター、ハサミ、ペンチ、カナヅチ、タッカー

自己流なのでまねして失敗しても知りません。



座面を外します。



マイナスドライバーとペンチで、元のホッチキスをチマチマと抜いていきます。
チマチマチマチマチマチマチマチマ。恐るべき数です。
ずっこけて手にドライバーを挿しかけること3回。
この作業が一番大変でした。

次は用意したビニールレザーを適当な大きさに切ってタッカーで一辺の真ん中をバチンと留めます。



適当な間隔でバチンバチン留めます。



角はこんな感じで留めて折り込むとうまい具合に行きました。



できました。

プロならエアタッカーで一発なのですが、私のは100円ショップの315円の手動のタッカーなのできちんと刺さらなかったりしています。
なので、カナヅチで追い打ちをしておきます。



不織布を上から被せてまたタッカーで留めていきます。
実はこの不織布は、スーツを入れる袋を切ったものです。なので継ぎはぎになっちゃいました。



Y's for livingのロゴプレートを付けて、座面を取り付けます。



できました。

ビニールレザーは、悩んだのもあって、4色バラバラに。
ヤフオクで最安の物を同じ出品者さんから落札したので全部で1,125円でした。安っ。

送料をケチって畳んで配送してもらったので、折じわを取るのがほんと大変でした。
ケチるとこではありませんでした。

さて、、、あとはテーブル待ちです。


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mitosismixにて、イラスト、デザイン、コーディング等を担当してるつもり。


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